澄み渡った秋空のある日、瀬戸内海国立公園の休暇村「大久野島」を訪ねました。
忠海港から小舟に乗ってわずか12分周囲4キロの小さな島で、かつてこの島は毒ガスの島
として地図からも消されていましたが、今は温泉も有りウサギの住む島として親しまれています。
現在は300匹近く居るそうで来年はウサギ年、又遊びに来ようかなって思いました。

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